カーテン

コーディネートギャラリー - Coordinate Gallery

インテリアコーディネート施工例

ア・フィックが手がけたインテリアコーディネート施工例を写真でご紹介します。
皆様のコーディネートプランにお役立て下さい。

ブランズ東札幌図書館前A

:Style:

コンテンポラリー・シック

 

:Point:

ナチュラルベースのすっきりとのびやかな空間に、ダークブラウンの家具や質感のある壁紙がアクセント。
ナチュラルベースの部屋は、どうしてもカジュアルな印象に傾きがちですが、濃色のアイテムを使ってモノトーンのイメージでまとめると、シックでモダンな雰囲気を演出できます。

特に壁紙のアレンジは、スペースに影響されずに表情を変えることのできる、効果的な方法といえます。
広々としたリビングに負けないワイドサイズのソファや、デザインが楽しいスタンドがワンランク上質なスタイリングに一役買っています。

 

:Model Room:

[東急不動産]棟内モデルルーム
札幌市白石区東札幌4条3丁目28-1
※モデルルームの公開は終了しました。

ブランズ東札幌図書館前B

:Style:

クール・エレガントスタイル

 

:Point:

まばゆい陽射しに包まれているかのようなナチュラルベースの内装に、さわやかなレモンイエローとアバンギャルドな黒の組合せ。
コントラストの効いたカラーリングが、優雅でブリリアントな華やぎへのアクセントとなって、「エレガントなのに甘すぎない」、「クールだけれど優しい印象」のモダンミックススタイルのインテリアです。

 

:Model Room:

[東急不動産]棟内モデルルーム
札幌市白石区東札幌4条3丁目28-1
※モデルルームの公開は終了しました。

アイム東札幌スカイコートD

:Style:

エレガント・シックスタイル

 

:Point:

食堂の奥に壁面いっぱいのカップボード(食器棚)をデザインしました。
左右対称の構成は、西洋的でフォーマルな印象を与えます。
それに対して片流れや、片下がりといった不対称な構成は、和の雰囲気をイメージさせます。和室では、中央に座卓、奥には飾り棚と額絵を組み合わせてみました。

隣り合う洋間と和室のインテリアで調和を図るなら、主なアイテムの素材や色を合わせると良いでしょう。
様式の異なる部屋でも、統一した雰囲気づくりができます。
マンションの和室は天井高があるので、低めの家具でまとめると壁面が大きく空いて間延びしてしまいます。家具だけではなく書画やタペストリーも組み合わせて楽しみましょう。

 

:Model Room:

[じょうてつ]
札幌市白石区東札幌1条1丁目
※モデルルームの公開は終了しました。

クレアシティ円山北2条 Bタイプ

:Style:

アーバン・シックスタイル

 

:Point:

モノトーンでまとめたマニッシュな雰囲気が、洗練された都心生活をイメージさせます。
寝室は2間つづきになっており、前室はお休み前のひとときを楽しむホビースペースになっています。
全室フローリングは今や当たり前の感がありますが、リラックスタイムを裸足でくつろぎたい方も多いはず。 このお部屋では、あえてカーペット敷きとして、シティホテルのようなリッチな質感を加えました。
前室と寝室とは引き戸で仕切ることもできます。すりガラスが入っていますので、完全な間仕切りではなくお互いの存在がわかり、また光を通しますので開放的な雰囲気を損なう事がありません。

 

:Model Room:

[セントラル総合開発]建物内モデルルーム
札幌市中央区北2条西20丁目
※モデルルームの公開は終了しました。

ラピスタワー平岸ラ・クオーレ Dタイプ

:Style:

リビング・バーのある家

 

:Point:

LDのワイドな2面採光と、ドラマティックなオープンキッチンが魅力。
キッチン自体が軽食やお酒を楽しめるカウンターになっていますので、リビングは食事も楽しめるダイニング兼用スペースとしました。
高さを無段階に変えられるセンターテーブルが、思い思いのパーティシーンをフレキシブルに演出してくれます。
洋室のひとつは書斎になっています。
床・壁・天井とならんで、建物に必ずあるのが「柱」と「梁」。
それらをデザインとして取り込み、アイデアを加えて、機能美をたたえた「お父さんのマイ・コーナー」にしました。

 

:Model Room:

[札幌丸増]
札幌市豊平区平岸5条9丁目44-2
※モデルルームの公開は終了しました。

クレアシティ五稜郭 セントラル総合開発

:Style:

アーバン・シックスタイル

 

:Point:

賑やかな商業エリアに位置するという事で、モノトーンでまとめてアクティブな都心生活を演出しました。
ゆったりとした寝室にはツインベッドを用い、ナイトテーブルとあわせて作り付けたヘッドボードと合わせて、ホテルライクな雰囲気を持たせています。
ベッドを置くときに気をつけたいのが、壁や家具との通路巾。60センチが目安とされていますが、少なくとも40センチは欲しいものです。
ただ横をすり抜けるなら良いのですが、ベッドメイクの時にはしゃがんだり、ベッドやマットレスをずらしたりと、ある程度の余裕が必要だからです。

 

:Model Room:

[セントラル総合開発]現地モデルルーム
函館市杉並町4番
http://www.clare-goryokaku.com/